土の庭からタイルと人工芝の庭へ 今の暮らしに寄り添うローメンテナンスな庭

既存のレンガ門柱が持つ温かみを残しながら、今のライフスタイルに合わせた快適な庭です

施工前 ナチュラルな庭
施工後 ローメンテナンスの庭

緑の景観のまま、天然芝からタイルテラスへ

これまで管理の手間がかかっていた土と芝のお庭は、既存のウッドデッキからつながるテラスへ。白のタイルが庭を明るい雰囲気にしてくれます。周囲は人工芝敷きで、鮮やかな緑の景観はそのままに、雑草の手間から解放される快適な空間となりました。 ※タイルはジャルディーノ(ニッタイ)

施工前の土の庭
施工前の土の庭
タイルテラスと人工芝の庭
タイルと人工芝の新しい庭
立水栓まわり
レンガの受けがポイントの立水栓まわり
すっきりとした庭に
緑が映えるすっきりとしたお庭へ

生垣から木調フェンスにやりかえ 外観に調和する安心の境界

施工前の境界
区切りを明確に

これまで植栽で区切っていた道路境界部分には、木調フェンス「プレイナ Y3型(三協アルミ)」を新設しました。既存のレンガ門柱や全体のエクステリアに馴染むナチュラルな木調色を選ぶことで、温かみのある外観を損なわずにプライバシーと防犯性を向上させました。

目隠しの木調アルミフェンス
木調の目隠しフェンス
道路際は砂利敷に
境界の基礎付近は砂利敷き
既存のレンガ門柱との組み合わせ
レンガ門柱が効いています
新しい外構の外観
新旧が馴染み新たな外構へ

築年数を重ねたお住まいの趣やテイストを優しく継承しつつ、現代の生活スタイルに寄り添う快適な外構が完成しました。

No.43696 姫路市 K様邸

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